次は何をやらかすのか costan'ZOO'

ohanaboo.exblog.jp

アメリカに住んで27年、人生も半分過ぎました。ミクシ以外でも楽しかった事残しておきたくなりました

ブログトップ

<   2013年 01月 ( 4 )   > この月の画像一覧

恒例の餅つき新年会

第7回(かな?)恒例の餅つきぱーりー

もう何回目でしょう。
太鼓で正月に餅つきをするようになってから
あ、違った、、うちで餅つきをするようになってから
太鼓でもするようになったんだ。。

太鼓でも4回ついていっぱい食べるんですが
元旦だから皆がこれるわけではないので
後日我が家でも人を呼んで
餅を4回ついて、皆の持ち寄り料理を頂き
餅をたらふく食べてから、残った餅を「お餅帰り」してもらうのが
恒例になっています。


ま、飲む理由が何か欲しいってだけです。
あと、皆に一度に会えるいい機会だし。
必ず初めての人を呼ぶように努めています。
今回は7人くらい初めての人が来てくれたかな。
餅つきすら初めて、搗くのも初めてという人もいて
とても喜んで帰ってくれてこちらもうれしかったです。

d0253133_916687.png


d0253133_9194060.jpg


今回はモニカが持って帰ってくれた青森のお土産もあるし
賞味期限が短いので皆さんにも食べて頂き
餅のトッピングも楽しい物ができました。

なぜか3人が黒ゴマのペーストを作って
どれも味が違って美味しかったです。
これを黄な粉と食べると、お餅の美味しさ3倍!
ヒットでしたーー!!!

そして餅好きのモニカが買って来た
青森の林檎味噌、その名も「めどぉー」(美味しいぞって意味)
林檎、味噌、砂糖だけでつくられたジャムっぽいもの。
これを餅に乗せて食べると、いやーーーノックアウト!!!
でもさすがモニカが選んだだけのことはある。

彼女、甘いものを食べた後は必ずしょっぱい物を食べるのです。
これなら一石二鳥だねーー笑

でっかい大根2本も使った大根おろしも、納豆5パックくらいと
お餅と一緒になくなっていました。

d0253133_917734.jpg



お雑煮も、青森の叔母がくれた焼き干しで出汁を取ったので
美味しいのができました。

d0253133_918086.jpg



皆さんのご馳走も美味しくて、昼に始めたぱーりー
9時までずーっと食べて飲んでおりました。

庭で取れたヨモギも入れてヨモギ餅もいい色にできたし。

臼で搗いたお餅はやっぱり美味しいです。
8合のコメを4回搗いたの、ほとんどお土産の「お餅帰り」がなかったくらい
食べました。今回は去年より少ない25人だったのに。
ああああ、あたしが20個くらい食べたからかなーー

こんな汚い小さな家に、毎年沢山の人が来て楽しんで行ってくれて
とても幸せな一年の始まりです。
日本の実家も遠い私たちにとって、
皆がわいわい集まれるってうれしいことだねーー

日本人でもしないような、こてっこての日本文化の餅つきに
楽しんで手伝ってくれるパパにも感謝致します。
なにせ、臼も杵も作った(自称)変な外人ですから~~~~

皆様、こんなコスタンゾ家を、今年もよろしくお願い致します。

お日様ぽかぽか、とても暖かい一日でした。
[PR]
by eatsleeplove | 2013-01-26 09:20 | 楽しいイベント
ほとんど、自分の記録用に載せたようなもんですが。。

日本はどこで食べてもおいしいねーー
でもやっぱりちょっと飲みに行っても5000円はかかるね。
和食の食材は安いけど、外食はアメリカと変わらないね。

東京ねぎなんて、5,6本入って60円かと思えば
レタス300円とかレモン一個100円とか
アメリカで安い物がこっちでは高かったりするのねー

そうそう、青森に行ったら毎日お昼は100円回転寿司を食べようと思っていたのに
結局一回だけいいお寿司屋さんに行って終わってしまったなあーー

あああー、1kg400円のキューピーマヨネーズ
買ってこれなかったーー(なにせスーツケース2つとも、23.0kgづつだったから)
再来週帰ってくる娘に願いを託そう。

今回の旅のテーマは
「シーフードと日本酒!!肉を食べるなら鴨!」
と決めていた。なんという鼻息の荒い意気込み。

ダイジェスト:
ほとんどが皆さんのご馳走でした。
いつもありがとうございます。
この年になってご馳走になって申し訳ない甲斐性なしで。。

1日目:松戸:家庭料理の中華。普通においしかったなーー

2日目:浅草:うなぎ。

うなぎが高くなりましたねーー。ちょっとだけ値下げできました、
って、サインがありました。

赤羽:ふぐコース

4年前ご馳走になって、初めて食べたあたしとモニカは
大好きになってしまった。
また食べれてうれしいーー。


3日目:新大久保:韓国料理
 (もちろん朝からビール)、
石焼ビビンバとスンデュブを朝10時から頂きました。
へび毒や、かたつむりなんかの韓国コスメ色々買っちゃったよ。

新宿:フルーツパフェ、立川:お好み焼き

昔たまーーに行った高野のフルーツパーラー
初めてラフランスと言う洋梨を食べてみました。
うーん、メロンにしとけばよかったかも。

お好み焼きはケーキみたくふわふわだったよーー

4日目:新宿:鴨南蛮、ホテルでケーキ、横浜:焼き鳥

トイレの神様を見てから、鴨南蛮って食べてみたかったんだーー
鴨は美味しいねーー

ホテル勤務期間よく残り物のケーキもらって食べたなーー
味落ちたな。。。

野毛の焼き鳥街はすっごい美味しかった。
アメリカにはないネタも沢山。
あたしは軟骨と砂肝食べれて幸せ。
つくねもおいしかったなーー

5日目:新宿:ホテルの同期会、バーで食べ放題パーティ、うどんやで二次会

東京でのメインイベントのこの同期会。
18人集まって45階のバー貸切りでどんちゃんでした

二次会はよく行ったうどん屋。ここで食べたサラダうどん、
今でも家でよく作ります。
焼きうどんと、わさび漬けの長いもの漬物うまかったなーー

6日目:青森:つぼ鯛と筋子。♪ この世で一番君が好き~~~♪

やっと青森の海の幸と母の手料理が食べれる時がきた!!
つぼ鯛は「あっち」の魚だと言うけど、アメリカにはないな。。
どこの「あっち」の国の魚なんだろう。
この世で一番好きな魚で、帰るとまずこれを食べます。
あと2回この朝食を食べました。笑
筋子はほんとに美味しい!ちょっと甘めで粒も小さく
ねばーっとしてなくて、プリプリしてるのよ。
小学校の頃まで食べたはたはたの卵を醤油で煮た
ブリコ。。今また取れるみたいだけど
今は季節じゃなかった。。残念。。


7日目:ホタテの刺身、シチュー

大好きなホタテのひも、アメリカにはないですね。
今回は300円になってましたが(暑さで死んじゃったらしい)
三つプレゼントしてくれました。
なまこを買って酢醤油で食べたよ。こりこり。

モニカは青森に行くと
毎日100円握りしめて、ここの魚屋に行って
自分で器具で貝をはずしてその場で食べます

お土産にホタテのひもの干物を持ってきました。


8日目:寿司、小学校の同級生と郷土料理屋、、朝2時のラーメン。。。

30年ぶりにあった小学校の同級生たちと。
鴨鍋や、大間のまぐろ食べたぞーー
うまいな~~

総津軽塗りのカウンターがいいでしょう~~~
昼から「とりあえず田酒で。」

9日目:菓子パン。従兄弟家族と和食フージョンへ

やっと菓子パンにありつけた。
日本の菓子パン好きやねん。
青森限定、りんごとクリーム入りのパン、美味しかった。
街中歩きながら、工藤パンのイギリスパンもほおばったよ。
(普通のパン2枚をマーガリンとグラニュー糖ではさんだだけ)

10日目:味噌カレー牛乳ラーメン

4年前の夏は坦々麺に負けちゃってたべなかった
青森が生んだ味の札幌の味噌カレー牛乳ラーメン。
今ではB級グルメとして全国販売もしてるんだけど
皆に薦めると、えええええ?って顔する。
食べてみんしゃい。
ちょっとしょっぱかったな。
そうだ、いつも「薄味でね」って注文してたんだったなあ。

デザートに母とガリガリ君食べる。

11日目:高校の同級生6人と家で宴会

地元の友達はハードリカー系大好き。
いい飲みっぷりで楽しい!!!!
母がおでんを作ってくれ
青森風にしょうが味噌をたらして食べる。

あたしはアメリカから持って帰った食材で
韓国料理のチャプチェとスンデュブを作る。

友達の一人が田酒一升瓶を持ってきてくれる。
青森の人でもなかなか手に入らないこのお酒を
皆で頂く。
うーーん、香りをかぐだけで微笑みたくなるよ、このお酒は


12日目:ホテルのダンスパーティで和洋中コース、夜、メキシカン

母の友達の娘さん夫婦がやってるダンス教室の
恒例のクリスマスパーティへ。
子供二人は日本チャンピオンになったくらいすごい子たち。
髪切ってから行って遅くなったので
残り物を一人で食べる。

終わってすぐ従兄弟の家へ行って、12人用にメキシコ料理を作る。
スーツケース半分はこのメキシカンの食材でした。

ジューサーでフローズンマルガリータも作って
叔父さん喜んでくれたよ。

13日目:札幌:おしゃれな居酒屋で飲み会

千春のコンサートが終わってから
ファンの方4人で食事に出かける。
札幌の、まんまみーあ、美味しかったねーー

一昔前日本で流行ったモツ鍋
食べたことなかったので注文。
あら、おいしいじゃないのさーー!!!
外は氷点下の夜、いいねーこういうの、やっぱり。
あったまるよ。

さつまいもとかぼちゃのクリームグラタンも
いい味だったねーー

14日目:最高においしいパフェ、ジンギスカン

中学の修学旅行で食べたこの味!!!
やっぱりもう一個注文するんだったかなーー


時間がなくなってデパートで生肉買えなくて
しょうがなく味付けしてない冷凍のラムを買う。
(味付けは濃すぎるからね)
冷凍でも十分美味しく柔らかかった
クリスマスの夜、そして最後の青森の夜は
母と従姉妹とこのジンギスカンと
さっぽろクラシックのビール。
泡が超細かくてまろやか。うまい~~


15日目:東京駅地下の立ち食い寿司

アメリカにないネタばかりで75円のアジから、
大トロ、つぶ貝などの貝類いろいろ。絶対また行きたい。

がっつきすぎて写真忘れる。。。

また行ける日まで食べたい物を書き溜めておこうと思います。
日本でミシュリンスター獲得のお店にも行ってみたいなーー

おいしゅうございました。
この食べた物たち色々、
消化はしたと思いますが、お肉となってアメリカに連れてもどりました。

(フェイスブックやミクシに載せた食べ物、その数60枚。。見てるだけで
おなかいっぱいになるので、いいダイエット法かも。。爆)
d0253133_8251714.jpg
d0253133_825585.jpg
d0253133_8245428.jpg
d0253133_8244469.jpg
d0253133_8243349.jpg
d0253133_824254.jpg
d0253133_824167.jpg
d0253133_824254.jpg
d0253133_8235230.jpg
d0253133_8234391.jpg
d0253133_8233217.jpg
d0253133_8232013.jpg
d0253133_823877.jpg
d0253133_8224914.jpg
d0253133_8223945.jpg
d0253133_8222857.jpg
d0253133_8214699.jpg

[PR]
by eatsleeplove | 2013-01-06 08:27 | 食べる為に生きる
次のハイライトはですねー
やっぱりこれですね。
★小学校の同級生に30年以上振りに会う。
★18歳から4年働いたホテルの同期会で25年ぶりに会う。

4年前に電話帳見てて見つけた小学校の同級生、イニシャルM。
その美保が今回小学校の同級生、しかも男の子二人を
郷土料理を出す店に連れてきてくれた。
二人共自営業を立派にやっていて嬉しかった。
あたしはあのまま、変わってないらしい。。まだあのままって
褒め言葉なのか?まあ、そう思うことにしよう。。

結構地元にいる同級生が多いことに驚く。
なんであの小さな町にいてすれ違わないの?んな訳ないか。。
自分が地元も国に出てしまったくせに偉そうだけど
あの小さな町で、しかも経済も雪も厳しい環境の青森で
こうやってまだ皆住んでがんばっていてくれることが
すごくありがたい。ありがとう!!
これからも青森でがんばっていって欲しい!!!

いろんな懐かしい名前が出てきた。
会いたい人が沢山。
その中で、なんとなく皆でわかったこと。。
「家庭も、仕事も人生もうまく行ってる人はどうどうと
同窓会にも来る。。
だけど、、まず同窓会に来るお金がない人、それ以上に
自慢できるものがない人はどうも同窓会にも来ない。。」
って。。これって青森だからかな。。
でもさーー、何か違うよーー
純粋に旧友と懐かしい話がしたい、元気でいるか知りたいのであって、
どこの大学終わっただの、何の仕事していくら稼いでるだの
そんなのどうだっていいじゃん?
でもそんなの一人ひとり説得する時間もないしねーー
ま、次回もまた一人でも多くのおさななじみに会えたらいいなーー。

さて、青森のハイライトが、札幌でのコンサートなら、
東京にいた5日間のハイライトは、ホテルにいた時の同期会。
45階のバーを貸し切って、居酒屋なみの騒がしさ。
女子は誰も変わってなくて、細くて綺麗な子ばかり。
なんかさーー太って年とったのがあたしだけって感じ。。
やっぱ日本にいると皆綺麗にしてるんだなーー。
男子は、。。。。貫禄というと聞こえがいいよね。。
ま、そういうことにしておこう。

私たち15期が雇われたときのテーマが
「個性のある人材」、って、後で知ったことですが
まーーおもしろい奴ばかりで盛り上がりました。
部署が違うと知らないでいた同期の人も数人いましたが
皆話題がどんどん出てきて、しゃべる人ばかりで
誰か聞く役の人はいたんでしょうか?って感じ。。

今は大卒か、ホテル学校を終わった人でないと
就職できないこのホテル。
それでも高卒のあたし達の中にも支配人になった人が何人か。。
宴会で同期で支配人になった子が勤務中ってんで
皆で宴会場にかけつけた。

ちょうど、北島ファミリーがパーティをしてて、
もしかしたら千春も来てないか覗いてみたけど
いなかったわ。
静かな宴会ロビーで大騒ぎしてるこの同期たち。
すごいなーーこのパワー。。

二次会はサラダうどんをよく食べたうどん屋で。
仕事を終えた人達も参加してますます大きい宴に。
106人いた同期のうち
18人が懐かしい話に花を咲かせた夜でした。

皆元気で。そしてまた会おうねーー!
寮で過ごした3年はあたしの青春だったよ。忘れない!

大好きな15期たちへ。

(番外編:同期会に出れなかった福島の子とスカイツリーで会いました。
寮で同室だった子でした。彼女の結婚式以来24年ぶりです。
子供も4人恵まれ、幸せにしていたのだと思いますが、
震災以来、トラックに積める物だけを持って郡山に引っ越したそうです。
もう二度と故郷には戻れない地域だそうです。
同期の中で一番赤ちゃんみたいな顔してかわいかった子が、
一番人生の疲れを感じる顔をしてたのが、とても悲しかったです。。
どれだけ大変だったか、何も言わなくても感じ取れました。。
早く、少しでも元の生活に近い状況に戻れることを願ってやみません。。。。)

d0253133_7152443.jpg

[PR]
by eatsleeplove | 2013-01-03 07:16
もう明けてしまいまして、おめでとうございます。
こんなわたしですが、今年も懲りずにお付き合いよろしくお願いします。

さて、4年半ぶりに帰った日本でのハイライトをちょっくら。。

まずはなんと言っても千春のコンサートを25年ぶりに見に
はるばる来たぜ函館へーーーーじゃなくて、もっと遠くは札幌まで。
東京から青森まで新幹線で3時間。
しかし!!!青森から札幌までは6時間弱かかりましたねーー。
コンサートの2日前、千春がやってるラジオにメールを出しました。

「ちーさま、25年ぶりに会いに24日に行きます。
アメリカに住んで24年コンサートにまた行けるなんて夢にも思っていませんでした。
明日実家の青森から会いに行きますから最後の2日間けっぱって下さいね
広島からくる友達の飛行機が無事飛ぶよう一緒に祈って下さいね」

これが、ラジオで読まれたとは、後で知った話!うれしいべさーーー!
ところが!!もっと驚くことがありました。
無事に広島から着き、3年の歳月を経て初めてお会いしたマイミクさんとコンサートへ。

On the radioという曲の紹介の後
「実は、今日ここに、25年ぶりにコンサートに来てくれたという、
アメリカから来た悦子というのは来てるはず。どこだ?今日実家の青森から来てるんだ」
マイミクさんと、「まじーーー???」とおどおど。。
立って、「ここでーーす!!」と手を振った。
「おおおお、よく来たな」だか言ってる。もう何言ってるんだか頭ぱっくぱっくしてる。
「ありがとう!」なんて、なさけない事しか言えないあたし。
「いやいや、こちらこそ」だか言ったのかな。
「ま、二人だけのコンサートしてもしょうがないので。。」
と、話を続ける千春。

あたしとマイミクさんは興奮冷めやらずでおしゃべり。
その間千春は「ラジオの発音はレーディオでいいんだよな?」っと振ってきたらしい。
聞いてないあたしは無視しておしゃべり。。

前の席の人達がこっちを振り返ってる。。。
「客に無視されちゃったよなーー」と言ってる千春が聞こえて、はっとする。。
きゃーーーごめんなさいーー。。

「また来るからずっと歌っててー」なんて、言えばよかったと後で思ってももう遅い。

もう30年以上も何千回と聞いている「銀の雨」と「旅立ち」も歌ってくれ
3人でアコギでしっくりと歌ってくれたのもあるし
アコギを聞きたかったあたしはこれだけで大満足。

その後「慕う」という、ふるさとを思うしんみりした歌では涙が。。。
♪幼き日々は~~~私の宝~~~~なんて、もうじーーーーーーんときました。。
3時間と10分の長いコンサートとなりました。

いっちょまえにミーハーっぽく、入り待ちという、
会場のさっむい外で一時間近く千春が楽屋入りするのもやってみたし、
おいしいご馳走を他のファンの人達と食べたし、
デビュー前からファンだという方と朝の2時まで話したし
会ったことのないあたしに3年以上も千春の物を送り続けてくれたマイミクさんとも
やっと会えたし。

これが今回の帰省のハイライトとなったのでした。
行ってよかった!!!。
ああ、そうだ、忘れてはならないのが、
札幌の駅の地下で食べたあのおいしいパフェ!!!
中学の修学旅行で食べたパフェの味が忘れられなかったんだけど、
あの味だった。
本当においしいソフトクリームだったーー。
ジンギスカン肉もお土産に買って、
青森最後の夜は母とジンギスカン鍋をしたクリスマスでした。

再開、出会いに感謝の二日間でした。ありがとう。
d0253133_5562076.jpg

[PR]
by eatsleeplove | 2013-01-03 05:56 | 旅行編